共立美容外科の脂肪吸引・痩身の施術について

日本美容外科医師会認定医院

美容外科 歯科 美容皮膚科

診療時間10:00〜19:00

0120-500-340
全国24院共通

脂肪吸引・痩身共立式KB脂肪吸引

共立式KB脂肪吸引

美と安全を追求した高度なテクニック

当院の30年に渡る経験で
培った技術と最新機器で
美しい仕上がりをお約束します

モニター様の募集について

モニター様募集

現在、共立美容外科では、脂肪吸引のモニター様を募集しています。

モニター様の条件

①料金
手技料・システム代の70,000円がかかりません。

②モニター写真
お顔は掲載されませんが、ホームページ掲載用の手術前、手術直後、約1週間後、約1か月後の写真を撮影させていただきます。
※お顔の脂肪吸引の場合は目隠しでの掲載になります。

③手術日時
患者様の手術希望日を優先していますが、希望日に手術ができない場合があります。

④お問い合わせ先
お電話
全国24院共通:0120-500-340 
新宿本院専用:03-5354-0700
銀座院専用:0120-560-340 
渋谷院専用:0120-340-428
池袋院専用:0120-340-800 
立川院専用:0120-489-340
千葉院専用:0120-280-340 
横浜院専用:0120-4580-34
大阪本院(心斎橋)専用:06-6253-2800 
梅田院専用:0120-332-340
神戸三宮院専用:0120-332-340 
福岡院専用:092-712-8021

ご予約フォームからもお問い合わせできます。「脂肪吸引のモニター募集」と記載し、お問い合わせください。

脂肪吸引とは

脂肪吸引は、脂肪が多くついている気になる部位から脂肪細胞を吸引する医療です。

脂肪細胞は縮んだり膨らんだりします。脂肪細胞が膨らむと太って見えったりしてしまいます。脂肪細胞を吸引することで、太って見える原因を少なくすることができるので、見た目もスリムでリバウンドしづらい体にすることができます。
※個人差があります。

脂肪吸引とは

共立式KB脂肪吸引とは

共立式KB脂肪吸引は、傷跡が残らないようにするために当院が開発し特許を取得した傷跡保護器具「KBシース」を使用し、また色々な部位に対応できるように53種類も開発した脂肪を吸引するカニューレ(吸引棒)を使用して行う当院の脂肪吸引です。

共立式KB脂肪吸引では、凸凹にならないように、しっかりと手でどれだけ脂肪を吸引できたか確認しながら行う、ブラインド術を取り入れています。

共立式KB脂肪吸引とは

脂肪吸引に関する医療マシンは数多く開発されていますが、脂肪吸引では「医師の技術」が最も大切だと当院では考えています。

なめらかな仕上がりで、傷跡がほとんど残らず、独自で開発し特許も取得した脂肪吸引器具を使用し、高い技術力で行うのが当院の「共立式KB脂肪吸引」です。

あらゆる部位の脂肪の吸引に対応

共立式KB脂肪吸引は、あらゆる部位の脂肪を吸引できます。

例:顔(頬や二重顎)、二の腕、お腹、腰、尻、太もも、ふくらはぎ

あらゆる部位の脂肪の吸引に対応

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歴史ある脂肪吸引クリニック

当院では脂肪吸引を1989年の開院以来、約30年も行っています。

1980年代当時は、脂肪吸引は入院することが当たり前でしたが、カニューレ(吸引棒)に改良を加え、麻酔も工夫することで、日本初(当院調べ)の入院なしで日帰りで受けられる脂肪吸引を行うことができるようになりました。

これが共立式KB脂肪吸引の始まりです。

歴史ある脂肪吸引クリニック

年間2,000症例以上

当院では脂肪吸引に関する手術を、年間2,000症例(当院調べ)以上行っています。

1つ1つの手術を安全に配慮して行っています。

年間2,000症例以上

程よく脂肪を吸引

肥満にならないために脂肪吸引で全ての脂肪を取ってしまっていいかというと、そういうわけではありません。

脂肪細胞を取りすぎた場合、2度と元には戻りません。後に残るのは筋肉と皮膚だけになってしまいます。

表面からは筋肉の動きが丸見えで、とてもみっともないことになります。「皮下脂肪が美しいプロポーションをつくっている」ということも忘れてはなりません。

程よく吸引

しかるべき箇所に、ある程度の皮下脂肪がついてることが、美しいプロポーションを作ることで大切なポイントになります。

安全面に配慮しています

安全面に配慮しています

脂肪吸引を安全に行うために、いつくかの点に配慮して手術を行っています。
安全を最優先で脂肪吸引を行っています。

1

解剖学を熟知

2

広範囲の部位を一度に吸引しません

3

大量吸引はしていません

1

解剖学を熟知

身体には、傷をつけてはいけない大事な血管や神経細胞が沢山あります。

脂肪を吸引する際に大事な血管や神経細胞を傷つけないように、解剖学を熟知し、丁寧に脂肪を吸引しています。

細胞壁や索状組織へのダメージを与えないように配慮しています。

解剖学を熟知
2

広範囲の部位を一度に吸引しません

安全に配慮するために、広範囲の部位(複数の箇所)を一度に脂肪吸引をすることはありません。

もし広範囲の部位の脂肪を吸引する場合、日にちを分けて脂肪吸引を行います。

広範囲の部位を一度に吸引しません
3

大量吸引はしていません

一度に大量の脂肪を吸引すると、体にダメージを与えすぎてしまいます。そのため、当院では大量の脂肪を吸引する事は行っておりません。

適度に吸引する事で、美しいプロモーションをデザインします。

当院の共立式KB脂肪吸引の目的は、大量に脂肪を吸引することではなく、美しいプロモーションを作ることです。

大量吸引はしていません

滑らかな仕上がりにするブラインド手術

当院の共立式KB脂肪吸引では、吸引後に、皮膚が凸凹にならないように、医師の手の感触でどれだけ脂肪が吸引されているかを確認しながら脂肪を吸引しています。これがブラインド技術です。

ブラインド技術は目を閉じていても手の感触だけでどれだけ脂肪が吸引されたかがわかる技術です。 当院の医師は、この技術を習得するために、しっかりと院内講習を受けています。

ブラインド手術

ブラインド技術は医師の職人技になります。脂肪を取りすぎてしまうと、凸凹になってしまう恐れや、仕上がり後に、たるみが出てしまう恐れがあります。

術後になめらかな仕上がりにするために、脂肪を取りすぎずに、丁寧に脂肪吸引を行い、美しいプロモーションを形成しています。

滑らかな仕上がり

脂肪吸引器具の研究開発

安全面に配慮しています

脂肪吸引の器具の研究開発を行い、特許も取得しました。

開発1

53種類のカニューレ

開発2

傷跡保護器具KBシース

開発1

53種類のカニューレ

脂肪を吸引する際に使用するカニューレ(吸引棒)という、医療器具があります。

当院が開院した1980年代当時は、太いカニューレばかりでしたが、患者様にご満足していただくために、長さや太さが異なる53種類ものカニューレを開発しました。

細いカニューレを開発したことで、体にダメージを与えることを少なくすることができたので、日帰りの脂肪吸引を行うことが可能になりました。

解剖学を熟知

カニューレが53種類もあるので、脂肪を吸引するのが難しかった顔や二の腕など、体のあらゆる繊細な部位の脂肪も吸引できるようになりました。

また、身体の線はカーブになっている箇所が多いので、カニューレを使い分けることで繊細なラインを形成でき、より美しいプロモーションを形成することが可能になりました。

解剖学を熟知
開発2

傷跡保護器具KBシース

従来の脂肪吸引の場合、脂肪を吸引するために、カニューレ(吸引棒)を挿入した際に、カニューレの摩擦で傷跡が残るデメリットがありました。

このデメリットを無くすために、当院は傷跡保護器具「KBシース」を開発し、傷跡をほとんど残さないようにすることを可能にしました。

KBシース

また、KBシースの開発により、従来不可能だった部位からのアプローチができるようになりました。おへそやビキニラインといった無理な部位からのアプローチをしないで済む分、より美しい仕上がりが期待できます。(個人差があります)

KBシースの装着手順

①吸引する箇所に小さい穴を開けます。

②、③KBシースを装着します。

④カニューレを挿入し、脂肪を吸引します。KBシースがカニューレの摩擦から皮膚を守ります。

⑤手術直後の傷跡です。虫に刺された程度の傷跡です。個人差はありますが、傷跡は数週間でほどんどわからなくなります。

KBシースの装着手順

KBシースを未使用の場合と使用した場合の比較

KBシースを未使用の場合、カニューレ(吸引棒)と皮膚がすれてしまい、傷跡が残ってしまいます。

一方、KBシースを使用した場合、皮膚とカニューレの摩擦から皮膚を守ってくれるため、皮膚へのダメージが少なく、結果として傷跡がほとんど残りません。

KBシースを未使用の場合と使用した場合の比較

KBシースは特許を取得しています

KBシースは、特許を取得しております。また、商標登録もしています。

そのため、当院オリジナルの脂肪吸引の医療器具です。

KBシースは特許を取得

麻酔の専門医が在籍

共立美容外科には麻酔の専門医がいます。そのため、安心して施術を受けて頂けます。

共立美容グループには、日本麻酔科学会の専門医、認定医、厚生労働省認定の麻酔科標榜医などが在籍しています。

また、経験豊富な医師が、脂肪吸引用に独自の麻酔法で対応していますので、安心して施術をお受けいただけます。

麻酔の専門医が在籍

吸引する前のひと手間「ウェットメソッド」

ウェット・メソッドに関して

脂肪を吸引する前に、麻酔液と止血剤入りの水溶液を脂肪層に注入します。この水溶液が脂肪細胞を柔らかくしてくれるので、脂肪を吸引しやすくなり、出血を少なく抑えられます。

出血が少ないので、ある程度脂肪を吸引しても貧血が起こりづらいです。これが「ウェットメソッド」です。

吸引する前のひと手間「ウェットメソッド」

ウェットメソッドとドライメソッドの比較

ウェットメソッド ドライメソッド

出血を最小限に抑えた方法なので、輸血を必要とした症例は一つもありません。
×
出血がかなり多量になるため、手術時の脂肪層内の状態にほとんど変わりはありません。

脂肪吸引の手術には、数種類の液体で脂肪層をふくらませて脂肪を取る「ウェットメソッド」と、脂肪層内に何も注入せずに吸引を行う「ドライメソッド」の2つの方法があります。 共立美容外科では、安全面から「ウェットメソッド」を採用しています。

ウェットメソッドで使用する液体には、 「生理用食塩水」と「血管収縮剤」、 「麻酔薬」(局部用)の3つの成分が入っており、当院は、これらの成分を独自に調合し、患者さまの負担のないよう行なっております。

ウェットメソッドの成分の役割

生理用食塩水

脂肪層をふくらませて脂肪を取りやすくする役割があります。

血管収縮剤

脂肪吸引の際に出血を抑える役割があります。

「麻酔薬」(局部用)

痛みをさらに抑えます。

これらの成分がそれぞれの働きによって、大量の出血や痛みを抑え、共立式KB脂肪吸引を行っています。

麻酔について

共立美容外科では、リラックス麻酔(眠る麻酔)とウェットメソッドを組み合わせて行っています。この方法は、無痛分娩やある種の開腹手術などに用いられる麻酔法です。

手術後、1〜2時間休むと通常の状態に戻るので、入院せずにその日のうちに帰宅できます。

当院では安全を最優先にし、「取る量・部位・年齢」によって、負担のない、痛みが少ない麻酔を行なっております。

麻酔について

脂肪細胞の吸引を図で解説

① KBシースを装着します。

② 直径1.4〜3.5mmのカニューレを脂肪層に挿入します。

③ 水溶液を注入します(ウェットメソッド)

④-1、④-2 脂肪層の中にいくつもの網目状のトンネルができます。そのトンネルが創収縮という現象を起こして縮まり、その結果、厚みが取れていきます。

⑤ 皮膚が引き締まり、滑らかに仕上がります。(個人差があります)

脂肪細胞の吸引を図で解説

世界中から研修を受けています

当院は、日本では数少ない北米脂肪吸引外科学会に所属し、国内外でその技術が認められています。そのため、世界中から研修を受け入れています。

共立美容外科は、最新の機器を開発したことでもその名が知られています。傷跡保護器具「KBシース」、部位や層によって選択できる「53種類の細いカニューレ」の開発も私たちが行いました。

世界中からの研修を受けています。

脂肪吸引の関連本

当院は1989年より約30年脂肪吸引の手術を行っているため、症例が豊富です。

また、日々研究を行っているため、その研究をもとに、複数の脂肪吸引関連の書籍を出版しています。私たちの研究が脂肪吸引の発展に寄与できればと思っています。

脂肪吸引の関連本

脂肪吸引クリニックとしてのCM

当院は、脂肪吸引に力を入れているクリニックです。全国で放送しているCMでも体の美しさをテーマとしたCMを放送しています。

このように当院は、体形の美しさにこだわりを持っているクリニックです。

脂肪吸引クリニックとしてのCM

ベイザー脂肪吸引

脂肪吸引をする際に、ベイザー脂肪吸引という脂肪吸引の機械をオプションでお選びいただけます。

医師の技術とベイザー脂肪吸引の相乗効果で、個人差はありますが、よりご満足いただける脂肪吸引をご提供しています。

ベイザー脂肪吸引の詳細へ

ベイザー脂肪吸引

医師の職人技

脂肪吸引を行う際に、色々な美容マシンを使うクリニックがあるそうですが、脂肪吸引に関する美容マシンは、あくまで医師の補助的な道具にすぎないと当院は考えています。

脂肪吸引の仕上がりで大切なことは、美容マシンより医師の技術です。機械に頼るのではなく、職人技を磨いていくことに当院は力を入れています。

そのため、医師の技術力を上げるために日々研究を重ねています。

色々な脂肪吸引のマシンに関して

脂肪を吸引する機械について

脂肪を吸引する脂肪吸引機は、この画像のような吸引機を使用します

脂肪を吸引する機械

脂肪吸引の治療の流れ

脂肪吸引の治療の流れ

脂肪吸引の治療の流れをご紹介しています。

ご覧になりたい方は、下記「脂肪吸引の治療の流れはこちら」をクリックしてください。

モニター様の募集について

モニター様募集

現在、共立美容外科では、脂肪吸引のモニター様を募集しています。

モニター様の条件

①医師の指名
医師の指名はできません。

②手術日時
患者様の手術希望日を優先していますが、希望日に手術ができない場合があります。

③料金
手技料・システム代の70,000円がかかりません。

④モニター写真
お顔は掲載されませんが、ホームページ掲載用の手術前、手術直後、約1週間後、約1か月後の写真を撮影させていただきます。
※お顔の脂肪吸引の場合は目隠しでの掲載になります。

⑤お問い合わせ先
お電話
全国24院共通:0120-500-340 
新宿本院専用:03-5354-0700
銀座院専用:0120-560-340 
渋谷院専用:0120-340-428
池袋院専用:0120-340-800 
立川院専用:0120-489-340
千葉院専用:0120-280-340 
横浜院専用:0120-4580-34
大阪本院(心斎橋)専用:06-6253-2800 
梅田院専用:0120-332-340
神戸三宮院専用:0120-332-340 
福岡院専用:092-712-8021

ご予約フォームからもお問い合わせできます。「脂肪吸引のモニター募集」と記載し、お問い合わせください。

脂肪吸引の料金表

脂肪吸引の料金表

脂肪吸引の料金についてご紹介いたします。

※価格は税抜きです。
※1回につき、手技料・システム代として別途70,000円かかります。ただし、モニターご希望の場合はかかりません。
※ベイザーで行う場合、別途50,000円かかります。
※顔の部位はベイザーを行うことはできません。
※各部位の脂肪量が極端に多い場合は、脂肪の吸引量が多くなるため、価格が上がる場合があります。

♦1部位

あご下 ¥198,000
¥168,000
フェイスライン ¥168,000

♦小顔セット

頬 + フェイスライン ¥198,000
頬 + あご下 ¥285,120
フェイスライン + あご下 ¥285,120

♦小顔トータルセット

頬 + フェイスライン + あご ¥335,120
顔

二の腕(上腕)

♦1部位

二の腕 全体 ¥198,000
二の腕 付け根 ¥198,000

♦二の腕トータルセット

二の腕 全体プラス付け根 ¥297,000

二の腕

※用語について
上腕(じょうわん)・・・二の腕の事です。


二の腕下部のみ

♦1部位

二の腕 部分(下部のみ) ¥168,000
二の腕

お腹

♦1部位

お腹(上腹部) ¥198,000
お腹(下腹部) ¥198,000
側腹部 ¥198,000

♦お腹セット

上腹部 + 下腹部 ¥356,400

♦お腹トータルセット

上腹部 + 下腹部 + 側腹部 ¥498,960

♦お腹 + 腰トータルセット

上腹部 + 下腹部 + 側腹部 + 腰 ¥617,760
お腹

※用語について
上腹部(じょうふくぶ)・・・へそより上のお腹です。
下腹部(かふくぶ)・・・へそよりしたのお腹です。
側腹部(そくふくぶ)・・・脇腹(わきばら)の事です。


背中・腰

♦1部位

背中 ¥198,000
腰部(ようぶ・こし) ¥198,000

※用語について
腰部(ようぶ)・・・腰(こし)です。

背中・腰

太もも

♦1部位

太もも1部位 ¥198,000

♦2部位セット

太もも前面 + 内側or外側 ¥356,400
太もも後面 + 内側or外側 ¥356,400

♦3部位セット

太もも前面 + 内側 + 外側 ¥451,440
太もも後面 + 内側 + 外側 ¥451,440

♦4部位セット

太もも4部位 ¥617,760

♦お尻プラスセット

太もも後面 + お尻 ¥356,400
太もも後面 + 内側or外側 + お尻 ¥451,440
太もも後面 + 内側 + 外側 + お尻 ¥617,760
太もも4部位 + お尻 ¥807,840

♦ひざプラスセット

太もも前面 + ひざ ¥356,400
太もも前面 + 内側or外側 + ひざ ¥451,440
太もも前面 + 内側 + 外側 + ひざ ¥617,760
太もも

※用語について
太もも前面(ぜんめん)・・・太ももの前側です。
太もも内側(ないそく) ・・・太ももの内側です。うちまたの部分です。
太もも外側(がいそく) ・・・太ももの外側です。
太もも後面(こうめん) ・・・太ももの後ろ側です。


お尻

♦1部位

臀部(お尻) ¥198,000

♦太ももプラスセット

太もも前面 + 後面 + 内側 + 外側 + お尻 ¥807,840
お尻

※用語について
臀部(でんぶ)・・・お尻の事です。


ひざ

♦1部位

ひざ ¥198,000

※ひざの脂肪吸引は基本的に内側のひざの脂肪吸引になります。ひざの前など範囲が広がる場合は、別途費用がかかる場合があります。

♦太ももプラスセット

太もも前面 + ひざ ¥356,400
太もも前面 + 内側or外側 + ひざ ¥451,440
太もも前面 + 内側 + 外側 + ひざ ¥617,760
ひざ

ふくらはぎ・足首

♦1部位

ふくらはぎ ¥198,000
足首 ¥198,000

♦足首プラスセット

ふくらはぎ + 足首 ¥285,120
ふくらはぎ・足首・ひざ

料金に関する詳細が知りたい方

  • 表示料金は全て税抜きの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

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脂肪吸引の症例写真

症例写真

顔や二の腕、下半身、お腹の脂肪吸引の症例写真を掲載しています。

脂肪吸引に関するよくあるご質問

  • 脂肪吸引のメリットとデメリットは何ですか?
    <メリット>
    部分痩せができることです。通常ダイエットをすると身体全体の脂肪が燃焼されるため、ピンポイントで痩せることができません。脂肪吸引では希望の部位を細く整えることができます。また、リバウンドが起こりにくいです。

    <デメリット>
    体重はあまり減らないことです。脂肪は重量があまりないため、脂肪を吸引したからといって体重が大きく減るということはありません。
    また、回復するまでに時間がかかります。手術後のダウンタイム(内出血、腫れ、痛みがなくなり通常になるまでの期間)が長くなる可能性があります。吸引する脂肪の量や範囲によって異なりますが、ダウンタイムは必ずあります。
  • 脂肪吸引後に、シャワーを浴びたり、入浴をしても大丈夫ですか?
    術後1週間は圧迫するためのガードルが外せなくなるため、ガードルを濡らさなければシャワー浴は可能です。水でぬらせない部分は、濡れタオルで拭いていただくようになります。
  • 他院で太ももの脂肪吸引を受けましたが、まだ余計な脂肪がついていると思っており、もう一度脂肪吸引を受けられますか?
    腫れ、赤みなどといった炎症症状や硬さなどがなければ再度手術することは可能です。ただし、まずはとれる脂肪なのか拝見させていただいてからの判断になります。
    取れるだけ取れば良いという事ではなく、より美しいラインにするために残した方がいい部分もございますので、一度診察をおすすめいたします。
  • 脂肪吸引をした後の症状と注意点は何ですか?
    症状としては、痛み・むくみ・内出血が主な症状となります。注意点は術後1〜2週間程、血行が良くなること(スポーツ・入浴・飲酒・喫煙)を控えていただくことと、できるだけ安静にしていただくことです。
  • 脂肪吸引をした部分はどんな状態になりますか?
    手術直後は内出血や腫れがありますので、一時的に太ったような気がしますが1週間〜10日位で徐々に落ちついてきます。その頃から今度は硬さが出てきます。
    そのため数ヶ月はつっぱったような違和感を感じると思いますが、そういった症状も徐々に落ち着いていきます。個人差がありますが、硬い部分をもみほぐすようにマッサージしていただくと早く柔らかくなってきますので効果的です。
  • 脂肪吸引をした後、あまった皮膚はどうなりますか?
    3〜6ヶ月位かけてゆっくりと皮膚が縮んでいきますので、時間の経過とともに気にならなくなってくると思われます。ガードルなどで一定期間圧迫したり、効果的なマッサージクリームで保湿しながら血流アップしていただく事でよりきれいなボディラインに近づいてくると思われます。
    ですが吸引量や、加齢などによってはたるみが出てしまう事もあります。その場合は、あまった皮膚を切除する必要がでてくるかもしれません。
    できるだけたるみを生じさせずに吸引量を見極めるためには先生の技術も大切だと思われます。
  • 男性でも脂肪吸引は受けられますか?
    男女変わりなく受けていただくことができます。わき腹の脂肪が、トレーニングをしても落ちにくい場合に、脂肪吸引される方が多くみられます。
  • 脂肪吸引以外に、痩せる方法はありますか?
    当院では、メソセラピー・BNLSと脂肪溶解注射のメニューもございます。
    脂肪溶解注射はダウンタイムがないので、脂肪吸引よりも気軽に受けることができる施術になります。サノレックス、ゼニカルもございます。
  • 吸引した脂肪を使って、バストアップができるのですか?
    コンデンスリッチ豊胸術という吸引した脂肪から不純物を除去しバストに注入する方法がございます。
  • メソセラピー(脂肪溶解注射)を行った後、リバウンドはありますか?
    薬の作用で燃焼し、溶解した脂肪は血液中に吸収され体外に排出されます。
    したがって一度溶解された脂肪が元に戻る事はありません。ですが少しやせる程度のサイズダウンになるため、しっかり痩せたい方には脂肪吸引をおすすめしております。
  • 脂肪吸引をした後、運動はいつからできますか?
    部位にもよりますが、内出血やむくみがおさまるまで安静をお願いしています。運動や筋力トレーニングは、2週間後くらいからでしたら始めていただいてもかまいません。

共立美容外科

脂肪吸引・痩身のページをご覧の皆様へ

このページでは、脂肪吸引・痩身についてご確認いただけます。共立美容外科・歯科の美容整形は、一人一人大切にコミュニケーションをとりながら、医師や看護師が一人一人思いやりを持って、患者さまの立場に立った美容外科手術を行うことを信念としています。脂肪吸引や豊胸、脱毛、歯科など、1989年に開院し、約30年に渡り美容医療を提供させていただいてきた、全国に24院ある、美容整形クリニックです。美容外科とはドクターひとりで行うものではありません。私たちとあなたとが信頼関係を築き二人三脚で行うもの。充分にコミュニケーションをとり、美容整形を通してあなたの夢に近づけていきます。