共立式二重埋没P-PL挙筋法|美容整形なら共立美容外科

日本美容外科医師会認定医院

美容外科 歯科 美容皮膚科

診療時間10:00〜19:00

0120-500-340
全国24院共通

二重・目もとの美容整形切らない二重整形
共立式二重埋没P-PL挙筋法

腫れづらい、痛みの少ない二重手術 腫れづらい、痛みの少ない二重手術

腫れづらい、痛みの少ない

手術時間 約20分
¥60,000

切らない二重整形
共立式二重埋没P-PL挙筋法とは

切らない二重整形 共立式二重埋没P-PL挙筋法とは

共立美容外科では、メスを使わない「切らない二重手術」を採用。目の上に点(ポイント)と点(ポイント)を結んで、二重のラインを作ります。麻酔のかけ方や手術で使用する極細の糸など、独自の研究結果に基づき、大きくてチャーミングな目もとに仕上げます。

手術痕が残らず、腫れづらい自然な仕上がりで、眼瞼下垂(まぶたが重くなる・目が開けづらくなる)の心配はありません。所要時間は20分程度。共立美容外科は痛みが少ないように二重の手術を行うことを、医師一人一人が意識していますので、「痛みが少ないようにする治療」に配慮して麻酔も行っています。
例えば、麻酔の注射も痛みが少ないように極細の注射針を使用したり、麻酔の注射も痛みが少ないようにするために、事前に点眼の麻酔薬を目に浸透させてから、麻酔の注射針を優しく刺しています。

一般的に、挙筋法は「眼瞼下垂を生じやすい」と言われていますが、共立美容外科の固定法は、逆に挙筋挙上させたりする固定を作ることができるので、そういった心配はほとんどありません。

痛いのが当たり前だった二重整形を、もっとやさしく

痛いのが当たり前だった二重整形を、もっとやさしく

私が美容整形業界に入った30年前、二重のラインを糸で固定する「埋没法」は、麻酔が痛いのは当然、術後にまぶたが腫れるのも普通のことでした。そんな当時の常識を覆したいと開発に着手したのが「共立式二重埋没P-PL挙筋法」の始まりです。

たとえば、針。その頃主流だった角ハリをより摩擦が少ない丸ハリに変えたり、糸についてもより細いものを特注したり・・・。もちろん、道具だけではなく、技術についても、糸のかけ方やかける部位、糸の結び方や埋め込み方、ラインの出し方について研究を重ねることで、腫れを抑え、取れにくい共立独自の挙筋法へたどり着いたのです。

また麻酔薬にしても、浸透圧を変えてより痛みが少ない液剤を開発したり・・・、これ以上は企業秘密なので言えませんが、医師仲間と夜な夜な研究に没頭し、より痛みの少ない二重整形の施術を考案してきました。

共立式二重埋没P-PL挙筋法はこんな方にオススメです!

  • 手軽に二重にしたい
  • メスを入れるのは怖い
  • 痛みに弱い自覚がある
  • なるべくバレずに二重にしたい
  • なるべく腫れを抑えたい方
  • 幅を変えたい方
  • 片目だけしたい方
  • 軽度の眼瞼下垂の方
  • 瞼の厚みをすっきり見せたい方
こんな方にオススメ

切らない二重整形「共立式二重埋没P-PL挙筋法」の特徴

  • 特徴1
    目立ちづらいように、超極細の糸を使用
  • 特徴2
    痛みが少ないように配慮して手術
  • 特徴3
    二重のラインが取れづらいように配慮
切らない二重整形「共立二重P-PL挙筋法」の特徴

当院で二重整形を受けられる患者様の多くが選択される「共立式二重埋没P-PL挙筋法」。短時間の手術で可愛らしい目もとになります。

共立美容外科では、目(上まぶた)に柔らかく、やさしい、思いやりのある手術を心がけています。カウンセリング・術後のケアにも十分に時間をとるようにしております。

共立美容外科の腫れづらい二重整形は、点(Point)と点(Point)を結んで二重の線(Line)を形成するので、個人差に寄りますが、自然なラインが長続きします。

特徴1

目立ちづらいように超極細の糸を使用

当院では極細の糸を使用しています

共立美容外科の二重手術で使用する糸は、もともと血管の手術に使用されていた糸です。 この糸は極めて細く、体内で分解されないのが特長です。二重が長く保たれ、また伸びる糸なので糸の結び目が小さくすみますので、糸が目立たず自然な二重にすることが可能です。

*極細の糸を用いる二重手術を「oo法」や「xx式」などの名称をつけて通常の料金から値段を上乗せして行っているクリニックがございますが、このような糸を使用して二重手術をするのは当然の事です。

当院では極細の糸を使用しています

小さなお子様にも負担をかけずに手術が行えるよう、医療用の糸や麻酔針もこだわっています。

当院では、目(上まぶた)に柔らかく、やさしい、思いやりのある手術を心がけています。 カウンセリング・術後のケアにも十分に時間をとるようにしておりますので、ご安心下さい。

特徴2

痛みが少ないように配慮して手術

34Gは痛みが少ないといっていいほど

通常は30G(ゲージ)という外径が0.3mmの針が一般的です。

オプションメニューでは、34G、外径が0.2mmという超極細の針を使用します。痛みが少ないのが特徴ですが、麻酔液の注入量が結果的に少なくて済みますので腫れづらい二重整形になります。

また針が細い事により内出血の可能性も非常に低くなりました。現在、市販されているもので34Gが最小です。

34Gは痛みが少ないといっていいほど
23G 25G 30G 34G
外径 0.6mm 0.5mm 0.3mm 0.2mm
痛み 多い 多い 少ない 最小
麻酔量 多い 多い 少ない 極小
内出血 非常に
出やすい
出やすい 出にくい 最も
出にくい
特徴3

二重のラインが取れづらいように配慮

メスを使わない「切らない二重手術」

共立美容外科では、メスを使わない「切らない二重手術」を採用。他院の多点法(4点・6点留めは腫れる)と違い、目の上に点(ポイント)と点(ポイント)を結んで自然なラインを作ります。

現場で経験を積んだ腕の良い医師のみを厳選して採用し、さらに研究を重ねた独自の技術で、取れにくい方法を開発しました。

その他の方法(瞼板法)との違い

共立式二重埋没P-PL挙筋法

【閉眼時】固定糸がゆるんで、ループに力が入っていない状態。常時、力が加わっていないので、組織のくいこみが少なく、取れにくい。

【開眼時】ループに力がかかり、皮膚のくいこみ、つまり二重まぶたが出現するという解剖学的にもっとも自然な二重に近い状態です。

共立式二重埋没P-PL挙筋法

その他の方法(瞼板法)

瞼板法やその他の方法はトラブルも多数報告されています。直接、角膜と接する部位から固定する「瞼板法」は、角膜を傷つけやすく、「切開法」は元に戻すことが困難です。手術後の腫れも大きく、ダウンタイム(安静時間)も長くなります。

その他の方法(瞼板法)

目を閉じた際に、糸の結び目が他人にバレにくいのが特長です

目を閉じた際に、糸の結び目が他人にバレにくいのが特長

切らない二重の整形は、糸をまぶたに結んで二重を作るので、目を閉じた際に、結び目の団子が他人に気づかれてしまう場合があります。

共立式二重埋没P-PL挙筋法は、その点を配慮するために、超極細の医療用の柔らかい糸を使用し、さらに結び目をまぶたの中に入れます

そのため、目を閉じた際に、糸が他人に分かることはほとんどありません

片目だけでも可能です

片目だけでも可能です

片方のまぶただけ共立式二重埋没P-PL挙筋法を受けていただくことも可能です。

手術をしないまぶたの二重の線の形や幅に合わせて、もう片方のまぶたの手術を行います。

片目のみの手術の場合、両目の手術の場合に比べ料金が安くなります。

幅を変えることも可能です

幅を変えることも可能です

二重のラインの幅を広くしたり狭くしたりすることも可能です。

また、平行線の二重のラインにしたり、末広がりの二重のラインにしたりすることも可能です。カウンセリングの際にご希望のラインを医師にご相談ください。

ただし、仕上がりには個人差があります。

腫れないように配慮して手術をしています

腫れないように配慮して手術をしています

手術後腫れないように細心の注意を払って、色々な工夫をして手術をしています。

瞼に針と糸を通すため、どうしても腫れてしまう方がいらっしゃいますが、それでも極力腫れないように心がけて丁寧に手術をするよう心掛けています。

腫れたとしても、翌日には引いていたり、泣いた後ような腫れになるようにしたり、他人に気付かれないような腫れの程度にするよう、腫れを抑えるような手技で手術をしています。

眼瞼下垂の治療にも対応可能

眼瞼下垂の治療にも対応

共立式二重埋没P-PL挙筋法なら、切らずに眼瞼下垂の治療も可能です。

ただ、眼瞼下垂を治すのではなく、美しさを考慮して、大きいしっかりと開く目に治療します。(重度の場合は、挙筋短縮法で治療する場合もあります。)

当院には、日本医科大学付属病院の形成外科の助教の野本医師を始めとし、日本形成外科学会が認定する形成外科専門医も複数人在籍しています。

眼瞼下垂のセカンドピニオンも行っています。

施術の流れ

  • Step 1:受付

    緊張していらっしゃる患者様に対して最初に対面するのが受付です。リラックスしていただける様、明るい笑顔を常に心掛けています。

    受付
  • Step 2:問診票の記入

    明るく落ち着いた雰囲気の待合室で、問診票にご記入いただきます。
    完全個室になっているのでプライバシーも安心。気になることはなんでもご記入ください。

    問診票の記入
  • Step 3:術前写真の撮影

    医師によるカウンセリングに使うための写真撮影を行います。

    術前写真の撮影
  • Step 4:医師によるカウンセリング

    なりたい目のイメージを伺います。まぶたの厚さや、左右の目の差は人それぞれなので、患者様に合った施術を提案いたします。
    患者さまに何でもお話しいただけるよう、どの医師も優しい雰囲気作りに努めています。気軽になんでもご相談ください。

    医師によるカウンセリング
  • Step 5:デザイン

    ブジーと呼ばれる器具をあてながら、希望のライン、幅を決定します。
    顔全体のバランスを考えて、患者様とご相談しながら決定します。

    デザイン
  • Step 6:手術直前の説明・確認

    手術についての説明と確認を行います。カウンセリングの時に、聞き忘れたことやご不明なことがありましたら、このタイミングで確認することもできます。

    手術直前の説明・確認
  • Step 7:目を冷やす

    麻酔の前にアイスノンで目を冷やしておくことで、痛みをさらに軽くすることができます。こうした細やかな配慮と、時間をかけた施術が共立美容外科の特長です。

    目を冷やす
  • Step 8:点眼麻酔

    手術時には眼球を守るカバーをつけます。そのカバーの痛みを軽減するために、点眼麻酔を行います。また、化膿止めの目薬も点眼しますので、よりリスクを抑えることができます。

    点眼麻酔
  • Step 9:麻酔

    痛みが少ない個所に痛みが少ないようにゆっくり優しく麻酔を注入します。
    当院には、麻酔科の専門医や標榜医が複数在籍しています。専門医や標榜医から他の医師へ、麻酔の指導を定期的に行っています。

    麻酔
  • Step 10:手術開始

    複数人のスタッフを配備し、安全に配慮した環境で手術を行います。手術道具は、全て滅菌された清潔なものや使い捨てのものを使用します。
    リラックスして受けていただくために、お話しをしながら優しく丁寧に手術を行います。
    手術は20分程度で終わります。

    手術開始
  • Step 11:リカバリー室で安静にします

    完全個室のリカバリー室で、お休みいただきます。ここでも目を冷やすことで、腫れを抑えることができます。術直後の腫れの確認を行ったり、痛み止めや抗生剤を飲むこともあります。すぐに帰らせられるクリニックもあると聞きますが、共立美容外科は術後のケアもしっかりと時間をかけて行っています。

    リカバリー室で安静にします
  • Step 12:ご帰宅

    15分ほどお休みいただきましたら、施術箇所も落ち着いてきますのでお帰りいただけます。手術後も心配なことがありましたら、いつでもご連絡ください。

    ご帰宅

痛みが少ないので、小さいお子様でも可能

小さいお子様でも可能

共立式二重埋没P-PL挙筋法は、ほとんど痛みを感じることなく、また、恐怖も感じさせないため、小さなお子様(幼稚園から中学生)でも手術をお受けいただけます。

※お子様が受けられる場合、お子様が手術を受けたくないのに、親御様の希望だけで手術を受けさせたい場合は、手術をお断りさせて頂いております。お子様ご本人が悩まれていて、お子様ご自身が受けたい場合のみ、手術をお受けしています。

小さいお子様でも可能

当院の二重の整形術は、とにかく痛くないようにすることを原則としています。当院に入職した医師全員に、総院長の久次米自ら『患者様には痛くしないようにすることを徹底すること』を伝え、指導しています。

痛くないようにすることは、技術面だけでなく、「思いやり」や「優しさ」の部分も大きいです。

お子様を担当させていただく場合、「大事なお子様を担当させていただく」という思いを胸にとにかく痛くしないように思いやりを持って手術を行います。

小さいお子様でも可能

お子様だけでなく、大人の患者様に対しても「痛くないようにする」という、共立美容外科の原則を胸に手術を行っています。お子様でもできる二重の整形は、技術面だけでなく、「思いやり」や「優しさ」が大切です。

また、共立式P-PL挙筋法は、逆さまつ毛の治療も同時に行うことが可能です。

詳しくはこちらをご覧ください。

お一人お一人のライフスタイルに配慮して治療。

ライフスタイルに配慮して治療

休みが多く取れる方、取れない方。事務職の方や営業職、外でのお仕事が多い方など、ライフスタイルは人それぞれです。 共立美容外科は、ただ二重の手術を行うのではなく、手術前にしっかりと医師がカウンセリングを行い、その方のライフスタイルをお伺いし、お一人お一人のライフスタイルに合わせて、ダウンタイムや腫れ等に配慮して二重の手術を行っています。

また大事な同窓会の前や結婚式の前、そして入学式の前に受けたい方など特別な日の前にお受けされたい方のためにも、ダウンタイムや腫れに配慮して手術を行っています。

症例写真

  •  

    キレイを追求したくて
    受けました!
    • 施術前

      施術前

    • 術直後

      術直後

    • 3日後

      3日後

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    友達にも好評です♪
    • 施術前

      施術前

    • 術直後

      術直後

    • 施術後

      施術後

  •  

    二重をより美しくしたくてお願いしました
    • 施術前

      施術前

    • 術直後

      術直後

    • 2週間後

      2週間後

主なリスク、副作用等
  1. ◆ 2〜3日程度泣いた後のような腫れがでる可能性があります。
  2. ◆ 手術後はご希望のラインより若干幅が広くなる場合があります。
  3. ◆ 症例は個人差があります。
  4. ◆ リスク副作用に配慮して、丁寧に二重の手術の治療を行います。

患者様の症例写真

  • 共立式二重埋没P-PL挙筋法
    目の下ヒアルロン酸

    (28歳アパレル店員)

    • 施術前

      施術前

    • 術直後

      術直後

    • 1週間後

      1週間後

    担当医より

    腫れぼったいまぶたがお悩みの患者さんでした。二重P-PL挙筋法で二重にしました。術直後もほとんど腫れていないのがわかります。より可愛らしい目もとにしたいとの事でしたので、目の下にヒアルロン酸を注入しました。この患者さんの場合、ヒアルロン酸を多く注入してしまうと目もとのバランスが崩れてしまうので、患者さんとご相談の上、量を多く注入せずに見た目にこだわって適度に注入しました。1週間後もすこしまぶたの上が腫れぼったく見られますが、もう少しい時間が経つと落ち着いて可愛らしい目もとになりますよ。
    (担当医 遠山貴之)

    担当医 遠山貴之

医院選びの注意点

以下のようなクリニックにはご注意ください

  • 二重を作るのに、3点、4点、5点、6点など留める点を多くして手術料金を高くしているクリニック。
  • すぐに切開を薦めるクリニック。
  • 「眼瞼下垂です。」といって、患者さまに不安をあおる様なクリニック。
  • 笑気麻酔(しょうきますい)で眠らせて行うクリニック。※起きた状態で行うのがベストです。

当院ではセカンド・オピニオンも積極的に行っております。手術してから後悔する事がない様、少しでも役立てていただければと思っております。お気軽にご相談下さい。

リスクに備える万全の体制

リスクに備える万全の体制

一般的な美容整形クリニックが行う「埋没法」や、「共立式二重埋没P-PL挙筋法」は、メスを入れずに気軽に行える二重整形ではあるものの、デリケートなまぶたに針を入れる以上、体質や担当医の腕、針の太さによっては痛みや腫れが出る可能性はあります。

共立美容外科では、痛みや腫れのリスクを限りなくゼロにするために、徹底して丁寧で腕の良い医師のみを採用することはもちろん、道具にもこだわり、さらに十分な冷却を行うなど、アフターケアまで万全の体制を敷いています。

また、クリニックによっては、「切らない二重整形」の場合、担当医ひとりで施術を行うこともあるようですが、私たち共立美容外科では、患者様の大切なお顔に手を入れさせていただくという責任意識のもと、どんなに経験豊富な医師であっても、看護師等が必ず付き、2人以上で施術を行うことを義務付けています。

アフターケア

当日してはいけないこと・おうちでのケア

術後やってはいけないこと、
注意すること

  • なるべくいじらない
  • 当日は飲酒、激しい運動は控える
  • アイメイクは3日後から
  • 数ヶ月は紫外線をなるべく避ける

おうちでのケア

  • 腫れが気になる時はまぶたを軽く冷やす

※共立ではアフターケアを完了した状態で施術を終えるため、患者様ご自身が必須で行わなくてはならないケアはありません

他院でされた二重の整形の修正、セカンドオピニオンも対応

他院の修正、セカンドオピニオンも対応

共立美容外科には、日本形成外科学会が認定する日本形成外科学会専門医(中川 由美子医師、新妻 克宜医師、望月 香奈医師、島田 茂孝医師、小島 正裕医師など)や、日本外科学会が認定する外科専門医(児玉 肇医師や宮田 洋佑医師など)が在籍しており、他院でされた二重の整形の修正や、セカンドオピニオンにも対応しています。

どの医師も、患者様と優しく気持ちよくコミュニケーションをお取りすることを心がけています。

価格に関して。私たちの付加価値

価格に関して。私たちの付加価値

価格に関して、患者様に喜んでいただけるよう、誠心誠意、真摯に価格設定をしています。

当院は安売りをするクリニックではないので、価格に関してご満足いただけない場合があるかもしれませんが、価格以上の価値を提供できるよう日々努めています。

患者様に一番ご満足いただける価格は、「安かろう悪かろう」ではなく、美容のお悩みに対して適切な価格で、価格以上の価値を提供させていただき、ご満足いただくことだと思っています。

私たちの価値

  • 1人の患者様に複数人の医療スタッフで対応。
  • 完全予約制をとり、1人の患者様に対して時間をかけておもてなしをさせて頂いています。
    (患者様に対して、流れ作業のようなご対応をしておりません。)
  • 美容の医師が直接カウンセリングを行います。
  • 注射針をはじめ、こだわりのある美容医療器具を使用しています。
  • 総合病院や大学病院勤務の経験がある医師を採用しています。
  • 新卒ではなく、経験のある看護師を採用しています。

クレジットカードや、医療ローンもご利用いただけます。

クレジットカード

カードや分割払いが可能です。

※取り扱いカードは、VISA、マスター、 JCB、アメックス、DC、ダイナースです。
※クリニックによって取り扱いカードが異なる場合がございます。
※手数料は不要です。

医療ローン

医療ローンもご利用いただけます(月々のお支払い5,000円〜)

※審査があります。
※医療ローン会社に手数料を払う必要があります。
※利用可能なローンは、ジャックス、オリコ、アプラス、フレックスです。
※手数料は不要です。

「共立式二重埋没P-PL挙筋法」の手術料金と概要

手術料金 両目 ¥60,000(保障なし)
片目 ¥42,000(保障なし)
両目 ¥90,000(1年保障)
片目 ¥63,000(1年保障)
両目 ¥115,000(2年保障)
片目 ¥80,000(2年保障)
両目 ¥150,000(3年保障)
片目 ¥105,000(3年保障)
追加オプション ¥30,000
■34Gの針を使用
■術前のアイシングでより痛みを軽減、腫れづらい
■腫れ止めセット

※保障について

手術時間 約20分
※時間をかけて丁寧に行なっています。
通院回数 1回
回復までの期間 2,3日〜1週間
カウンセリング当日の治療
入院の必要性 なし
制限事項 手術後当日、アイメイク・コンタクト不可
仕事・外出
その他特記事項 なし
対応医院 全国24院全ての共立美容外科でお受けいただけます。
共立美容外科の全国24院の一覧はこちら
  • 表示料金は全て税抜きの金額です。
  • 表示料金は目安の金額となります。
  • 術後のアフターフォローもしっかりしております。追加料金は一切かかりません。
    いつでもご遠慮なく、担当医にご相談ください。

二重の保障に関しての
当院の考え方

永久保証や10年保証を売りにしているクリニックがございますが、そのようなクリニックでも、加齢や体型の変化による目もとの変化は、保証の対象となっておりませんのでご注意ください。

目もとは加齢でたるみが出たり、体型の変化(太ったり、痩せたり)、妊娠などによって、

  1. 自然にラインが下がってくる
  2. 徐々に幅が狭まってくる
  3. ラインが薄く見える
  4. くぼんだり、腫れぼったくなる

という変化がどうしてもあります。

当院では確実に保障できない「永久保障」は謳わず、「1年保障」「2年保障」「3年保障」までをご用意しております。上記期間内に二重が取れてしまった場合、再手術は無料で行います。

長期保障を謳う費用の高い施術を他院で検討される際は、よくご確認の上、ご検討されることをおすすめします。

よくあるご質問

  • 「手術後も腫れづらい」というふれこみだったのに、かなり腫れ上がっていますが。
    埋没法は腫れの少ない二重手術ですが、「腫れない」というわけではありません。外科的な手術には、必ず「腫れ」が伴います。これは傷口を治すための身体的な反応だからです。
    埋没法が「腫れにくい」というのは、切開法に較べて、腫れの症状が軽いという意味だと考えてください。
    腫れがひくまでの期間には個人差があります。術後30分以内(つまり、院内の回復室で休んでいる間)にひいてしまう人もいれば、翌朝までにはひいてしまう人もいます。この程度を標準と考えていますが、2〜3日、あるいは2週間ほど腫れが持続する人もいます。
  • 埋没法の手術を受けても、何ヶ月か後にラインがとれてしまうと聞きましたが?
    埋没法は医学書にも記載されている手堅い方法で、二重のラインがとれることは通常はないと考えられています。当院の挙筋腱膜から行う手術(まぶたの裏から固定する方法)ではとれる心配はありません。
  • 埋没法は目に悪い?
    「埋没法による手術の場合、眼にダメージを与えるケースが多いと聞きました。まぶたの裏側に糸が出ていると、まぶたの毛細血管や細胞を傷つけるので、眠っている時などに酸素等を送る役割をする毛細血管等が通常の働きができなくなり、眼に負担がかかるとのことです。こちらで手術を受けたのですが、とても不安です。」
    お聞きになった話の出所はわかりませんが、そのような説明をする医師もいると聞きます。埋没法では結膜下に糸が通ります。最初のうちは、コンタクトレンズをしているときのようなゴロゴロ感を感じることもあります。
    もし、この糸が皮膚から露出してしまったら、すみやかに糸を抜きます。抜糸せずに放置しておけば、目に確実にダメージを与えます。不安視されているのは、このような危険性のことだと思います。しかし、角膜は刺激に鋭敏です。手にほこりがついても気づきませんが、目にほこりが入れば誰だって痛みますね。糸が露出して目にあたれば、痛くてたまらないはずです。放置しておけるものではありません。
    したがって、「埋没法は目にダメージを与える」という話は、「糸が露出するという特殊なケースが起こり、しかも、その痛みに対して、平気で眠っていられるほど強靱な忍耐力を持っている人」を想定していますので、何らかの意図のある情報操作なのではないかと思えます。ただ、用心に越したことはありません。何か不安に感じたら、検査にお越しください。
  • 二重整形切開法の手術時間はどれくらいかかりますか?
    内容にもよりますが、一般に分厚いまぶたの方の埋没法の場合、難しい典型的なケースですと約1時間半かかります。
    そこに皮膚のたるみや眼瞼下垂などが加わり、その修正を含んだケースの場合は約2時間から2時間半が一般的です。
    二重の切開法の手術時間が極端に短いクリニックもあるようですが、それは医師のテクニックがあるから短く済むというわけではなく、医師が手を抜いているためだと思います。
  • 二重の手術悩んでます。普通の埋没法かその他の埋没法か切開法をずっと悩んでます。
    二重の手術には埋没法や切開法などいくつかの方法があります。いくつかの方法があるのは、ひとりひとり違うまぶたのコンディションや、なりたい希望の二重に対応するためです。
    当院で一番多くの方が受けられる二重整形は、当院独自の埋没法の「共立式二重埋没P-PL挙筋法」になります。痛みも腫れもほとんどないため、ご紹介などでいらっしゃる患者様も多いです。
    二重の手術にはいろいろな方法があり、インターネットなどで情報を収集すると、何がなんだかわからなくなってしまうと思います。
    まず、信頼のおけるクリニックで直接診察を受けてアドバイスをもらうのがよろしいかと思います。
  • 埋没法に向いていないまぶたはありますか?
    まぶたの脂肪が厚い場合や埋没法をくり返しても一重に戻りやすい方には、他の方法の手術をおすすめする事があります。
  • 二重のデザインに力を入れているとのことですが、カウンセリングの際にはどのように二重のラインをデザインしますか?
    ブジーと呼ばれる細い棒で仮の二重を作り、シミュレーションします。また、両目の二重の幅を専用のメジャーで正確に測り、マーキングを行います。
    患者様にご納得いただけるよう、鏡を見ていただきながら繰り返し、完成後のイメージに近づけるようデザインを行います。
  • 私のなりたい二重と、先生の仕上がりのイメージをどうやって一致させますか?
    まずは患者様ご自身が、イメージをできるだけ明確にしていただくのが重要かと思われます。「左に合わせたい」、「平行型にしたい」、「できるだけ幅を広くしたい」、「自然な感じ」など伝えていただくと、先生もイメージしやすくなります。難しい場合は正直に言います。
    理想の目の方の写真を持参していただくのもイメージは伝わりやすいと思います。あとはご納得されるまで先生と十分なカウンセリングをしていただくのが良いと思います。
  • 埋没法と切開法で迷っていますが、どのように選べば良いのでしょうか?
    希望の幅やまぶたの状態によりおすすめする方法は異なります。かなり広い幅をご希望の場合や、過去に埋没法を受けていてラインがうすくなりやすい方は切開法も検討していただく必要があると考えられます。
    ただし切開法で一度きってしまうと修正しづらくなります。先生と十分お話しいただいたうえでご選択ください。
  • 埋没法は安全ですか?眼球を傷つけることはありませんか?
    必要に応じて眼球を保護する板を使用し、眼球を傷つけないよう手術を行います。
  • 埋没法を受けた後、腫れのピークは何日後くらいになりますか?
    個人で程度の差はありますが、術後2〜3日に腫れのピークがきます。
  • 手術後の仕上がりイメージと違った場合は、修正できますか?
    完成後のラインがイメージに添うように充分カウンセリングとデザインの際に確認はいたしますが、万一イメージと大幅に違った場合、医師と再相談の後、修正を検討する場合もあります。
  • 目の近くの手術が怖いのですが、失明することはありませんか?
    眼球に傷などがつかないよう角膜を保護する板を使用する場合があります。また眼球への影響がないよう十分配慮して行う為、ご安心して手術を受けていただくことができます。また普通の眼科でも行われる古典的な手術です。
  • まぶたが厚い一重の目で、アイプチやメザイクがとれてしまうのですが、二重にできますか?
    埋没法を行う事は可能ですが、医師とのカウンセリングで、まぶたの脂肪の量があまりに多い場合は、脂肪除去や二重切開をおすすめする事もあります。
  • 目の大きさが左右非対称で、片目が小さいのを、同じ大きさにできますか?
    完全にぴったりと一致というのは難しいと思いますが。何度も左右同時に開閉眼してもらいデザインしていきますので、近い形にする事は可能だと思います。
  • 共立式二重埋没P-PL挙筋法のメリットとデメリットは何ですか?
    メリットは、メスを使わないため手術痕が残らず、より自然な二重に仕上がることです。極細の糸と針を使用し、腫れにくく、痛みが少ない手術です。
    デメリットは、元に戻ってしまう可能性もあることです。

術後回復促進サプリSINECCH(シンエック)

腫れが気になる方に朗報!!

SINECCH・シンエックは、ホメオパシーにも用いられるナチュラルハーブのアルニカ・モンタナ(キク科ウサギギク属の植物)が配合されており、手術後の腫れや傷などのダメージをすばやく再生すると言われています。
アルニカ・モンタナは、スイスのアルプス地方に生息する野生の植物で、ヨーロッパでは アルニカと呼ばれ、何百年もの間、腫れや傷の治療に使用されてきました。
シンエックは、FDA認可のAlpine Phamacuticals 社(米国)の商品です。

腫れが気になる方に朗報!!

SINECCH(シンエック)の概要

価格 1箱 ¥5,000
内容量 12カプセル/箱(4日間分)
服用方法 1回1カプセル・3回(毎食後)/日
患者様のご希望により術前(手術当日の朝など)より服用いただくことも可能です。
効能 抗炎症・殺菌効果があり、手術後の腫れや内出血を抑え、回復を促進する。
適応 豊胸術・脂肪吸引・乳房縮小手術・口腔外科・鼻形成手術・眼瞼形成術・整形外科手術・子宮摘出術・フェイスリフト・その他

腫れについては、その他にもいろいろと対応できますので、お気軽にご相談下さい。

二重施術関連コラム

日本美容外科学会 学会長としてのご報告

第107回日本美容外科学会 学会長就任

2019年4月に行われた、第107回日本美容外科学会で共立美容外科・歯科CEO兼総括院長の久次米秋人が務めました。

当学会では、2日間にわたり、特別講演やシンポジウムなど30ものプログラムを通して、国内外から参加した登壇者と参加者とが一丸となり、美容医療の発展に寄与しました。

当院としても、移り変わる社会からの美容医療への要求に対して、お応えできるよう日々研鑽(けんさん)を積んでまいります。

その他の共立美容外科の取り組み

共立美容外科の取り組み

共立美容外科では、患者様が通いやすいような各院の立地選びから、リラックスして院内で過ごしていただくための環境作りを始めとして、患者様にご満足いただけるようなサービスや、技術の向上に力を入れております。

このページの内容は医師によって監修されています

医師による監修

このページは、医療的な内容が含まれ、専門性を有するページとなっています。そのため、医師免許を持った共立美容外科の医師陣が監修し製作しています。

例えば、日本美容外科学会(JSAS)理事で専門医の久次米 秋人総院長をはじめとし、日本美容外科学会(JSAS)の専門医の久次米 秋人医師、磯野 智崇医師、浪川 浩明医師、玉田 洋医師、辻 奈央医師、日本麻酔科学会の麻酔科専門医の遠山 貴之医師、日本形成外科学会の形成外科専門医の新妻 克宜医師、野本 俊一医師、中川 由美子医師、望月 香奈医師、外崎 麻里医師、日本外科学会の専門医の児玉 肇医師、宮田 洋佑医師、島田 茂孝医師、日本脳神経外科学会専門医の帯包 雄次郎医師などによって監修されています。

共立美容外科で受けられる二重・目もとの美容整形の施術

共立美容外科

腫れづらい切らない日本有数の独自のP-PL挙筋法の二重整形のページをご覧の皆様へ

このページでは、腫れづらい切らない二重整形についてご確認頂けます。共立美容外科の二重整形は日本有数の独自の手法で痛みが少ない、術後も腫れづらいのが特徴です。共立美容外科・歯科の美容整形は一人一人大切にコミュニケーションをとりながら、医師や看護師が一人一人思いやりを持って、患者さまの立場に立った美容外科手術を行うことを信念としています。