疲れ予防、エイジングケアにミトコリーナ

日本美容外科医師会認定医院

美容外科 歯科 美容皮膚科

診療時間10:00〜19:00

0120-500-340
全国24院共通

美容サプリ
ミトコリーナ

ミトコリーナ

疲れ予防、
エイジングケアに、

ミトコリーナ

ミトコリーナとは

ミトコリーナとは

ミトコリーナは、エイジングケアやエネルギー代謝をつかさどる重要な細胞内小器官であるミトコンドリアの数と機能を上げる成分を含んでいるサプリメントです。

ミトコンドリアの量と質の邪魔をする物質のシノビオリンを抑制する成分を400万通り以上もの食品素材の組み合わせから開発されました。

このような方に向いています

このような方に向いています

  • 疲れやすくなった
  • 活力がなくなった
  • 風邪を引きやすくなった
  • 太りやすくなった

ミトコンドリアとは

ミトコンドリアとは

人間の体内には、4兆以上もの細胞があります。赤血球をのぞく全ての細胞の中に数百から数千個のミトコンドリアが存在しています。

ミトコンドリアは人間が呼吸した際に体内に取り入れた酸素を使って、多くのエネルギー源を作り出します。ミトコンドリアは細胞のエネルギー生産工場のような働きをし、生命維持活動に欠かせない存在です。

エネルギーの生成系統

エネルギーの生成系統

人間には「解糖(かいとう)系」と「ミトコンドリア系」の2つのエネルギー生成系統があります。

どちらも私たちの体には欠かせない機能であり、バランスがとても大切です。しかしながら、年齢が進むとともにミトコンドリアは数も働きも退行していきます。

若い頃にくらべて「疲れやすくなった」 、 「活力がなくなった」、「風邪を引きやすくなった」 、 「太りやすくなった」と感じた場合、ミトコンドリアの元気がなくなっているサインかもしれません。

ミトコンドリアの働きが弱まると

ミトコンドリアの働きが弱まると

ミトコンドリアの働きが弱まると、

◆エネルギー代謝が落ちる
◆疲れやすくなる
◆冷え性が進む
◆免疫が弱まる
◆心臓の働きが弱まる
◆筋力が低下する
◆細胞レベルでの老化が進む
◆細胞が癌化する
◆気分が落ち込む
◆偏頭痛を引き起こす
◆卵細胞の質と機能が低下する

といったような機能障害を起こす場合があります。

シノビオリン

シノビオリン

遺伝子の中に「シノビオリン」という遺伝子があります。シノビオリンは 2001年、東京医科大学 医学部総合研究所教授の中島利博教授(医学博士)によって、リウマチの原因遺伝子として発見されました。

その後の研究で、シノビオリンはリウマチだけでなく肝硬変やがん、肺線維症など炎症性疾患の鍵となる因子であることや、エイジングケアやエネルギー代謝を司る重要な細胞内小器官であるミトコンドリアを、制御することが明らかとなりました。

ミトコリーナはシノビオリンを抑制する働きがあり、その結果ミトコンドリアの数を増やすことができます。(※効果には個人差があります)

東京医科大学 中島利博教授

東京医科大学 中島利博教授

シノビオリンという遺伝子を発見したのは、東京医科大学 医学部総合研究所教授の中島利博教授(医学博士)です。

中島利博教授は米国ハーバード大学医学部助手などを経て東京医科大学の教授になりました。

シノビオリンの発見・命名・知財化と、シノビオリンについて様々な研究発表を行っています。

シノビオリンとミトコンドリア

シノビオリンとミトコンドリア

ミトコンドリアの数と機能を上げるには、エネルギー代謝に深く関係するタンパク質「PGC-1」が必要です。

シノビオリン遺伝子は、この「PGC-1」を分解してしまいます。そのため、このシノビオリン遺伝子を抑制することで、ミトコンドリアの数と機能を上げる事ができます。

シノビオリン遺伝子がないマウスと通常のマウスとでは、シノビオリン遺伝子がないマウスの方がミトコンドリアの量が多いことがわかります。

白色脂肪細胞とシノビオリン

白色脂肪細胞とシノビオリン

シノビオリン遺伝子がないマウスと通常のマウスとでは、シノビオリン遺伝子がないマウスの方が白色脂肪細胞が少ないことがわかります。

シノビオリン遺伝子がないマウスの方が、エネルギー基礎代謝が高いので白色脂肪細胞が少ないです。

ミトコリーナはシノビオリン遺伝子を抑制する働きがある成分を含有しています。

出典:The EMBO Journal

ミトコリーナの摂取量

ミトコリーナの摂取量

ミトコリーナは1袋に2粒入っています。1日に1〜2包(2〜4粒)を目安に水などと一緒にお召し上がりください。

ミトコリーナの料金と概要

料金 ¥15,000

日本美容外科学会 学会長としてのご報告

第107回日本美容外科学会 学会長就任

2019年4月に行われた、第107回日本美容外科学会で共立美容外科・歯科CEO兼総括院長の久次米秋人が務めました。

当学会では、2日間にわたり、特別講演やシンポジウムなど30ものプログラムを通して、国内外から参加した登壇者と参加者とが一丸となり、美容医療の発展に寄与しました。

当院としても、移り変わる社会からの美容医療への要求に対して、お応えできるよう日々研鑽(けんさん)を積んでまいります。

その他の共立美容外科の取り組み

共立美容外科の取り組み

共立美容外科では、患者様が通いやすいような各院の立地選びから、リラックスして院内で過ごしていただくための環境作りを始めとして、患者様にご満足いただけるようなサービスや、技術の向上に力を入れております。

このページの内容は医師によって監修されています

医師による監修

このページは、医療的な内容が含まれ、専門性を有するページとなっています。そのため、医師免許を持った共立美容外科の医師陣が監修し製作しています。

例えば、日本美容外科学会(JSAS)理事で専門医の久次米 秋人総院長をはじめとし、日本美容外科学会(JSAS)の専門医の久次米 秋人医師、磯野 智崇医師、浪川 浩明医師、玉田 洋医師、辻 奈央医師、日本麻酔科学会の麻酔科専門医の遠山 貴之医師、日本形成外科学会の形成外科専門医の新妻 克宜医師、野本 俊一医師、中川 由美子医師、望月 香奈医師、外崎 麻里医師、日本外科学会の専門医の児玉 肇医師、宮田 洋佑医師、島田 茂孝医師、日本脳神経外科学会専門医の帯包 雄次郎医師などによって監修されています。

共立美容外科

共立美容外科・歯科|ミトコリーナのページをご覧の皆様へ

このページでは、疲れ予防、エイジングケア用のサプリ、ミトコリーナをご確認頂けます。ミトコリーナは、エイジングケアやエネルギー代謝をつかさどる重要な細胞内小器官であるミトコンドリアの数と機能を上げる成分を含んだサプリメントです。